大手テレアポ代行で半年50アポ「0件」。
そこから毎月4社の契約を獲得するまで
「もう失敗したくない」── その一心でたどり着いた川嶋メソッド。人材はいるのに、派遣先が決まらない。その壁を、私はこうして壊しました。
(2025年8月)
※ 上記数値は特定の実績であり、すべての方に同様の成果を保証するものではありません。
人材派遣会社 代表取締役 I様
長野県で人材派遣会社を経営
人材派遣の営業をされている方へ。「人材はいるのに、派遣先が見つからない」── そんな苦しみを、あなたも抱えていませんか?
こんにちは。私は長野県で人材派遣会社を経営しております、Iと申します。
かつて日本人の人材派遣会社で営業として働いていた私は、その経験を活かして独立しました。幸いなことに、ベトナム人のパートナーと出会い、人材の供給には困りませんでした。
ところが、です。
派遣先が、決まらない。
どれだけ優秀な人材を抱えていても、受け入れてくれる企業がなければ事業は成り立ちません。法人の開拓が、想像以上に高い壁として私の前に立ちはだかっていたのです。
自分でテレアポをする余裕はない。だからこそ外部に頼るしかない── そう思った私は、ある決断をしました。
大手テレアポ代行に頼った「半年間の悪夢」
「大手に任せれば間違いないだろう」── そう信じて、私は比較的名の知れた●ィグロス社にテレアポ代行を依頼しました。
決して安くはない投資です。期待に胸を膨らませ、半年間、じっと待ちました。
50回も商談の機会をいただきながら、1件の派遣契約にもつながらなかったのです。費やした時間、お金、そして何より「期待していた自分」への裏切り。正直、事業を続けることすら危ういと感じた瞬間でした。
なぜ、こんな結果になったのか。後から振り返ればわかります。ただ電話をかけて、アポイントの「数」だけを納品する── それでは、契約にはつながらないのです。
アポイントの先にいるお客様が「今すぐ人材を必要としている方」なのか、「ただ話を聞いてくれただけの方」なのか。その見極めがなければ、いくら商談の席についても結果は同じでした。
「もう失敗したくない」── 疑いながらの問い合わせ
もう二度と、同じ失敗を繰り返したくない。
その思いは、恐怖に近いものでした。テレアポ代行にはもう懲りている。でも、自分で法人開拓する時間も体力もない。人材はいるのに、仕事が取れない。この矛盾が、毎晩のように頭の中をぐるぐると回っていました。
そんなとき、偶然たどり着いたのが「川嶋メソッド」のホームページでした。
正直に言います。半信半疑でした。いや、「どうせまた同じだろう」とすら思っていました。
それでも、お問い合わせフォームに指が動いたのは、サイトに書かれていたある一文に目が留まったからです。
「感情で動くお客様だけを見極めて、
アポイントをお届けします」
── 他のテレアポ代行会社では見たことのない言葉でした。
お問い合わせフォームへの入力を完了した翌日、担当の楠さんから連絡がありました。そこから、すべてが変わったのです。
「格が違う」── 楠さんとの初対面で受けた衝撃
担当の楠さんと初めてお話ししたとき、最初に感じたのは「この人は、他のテレアポ代行会社の営業とはまるで違う」ということでした。
自信に満ち溢れている。しかも、女性だ。
それまで出会ったテレアポ代行会社の営業マンは、私のような中小企業の社長相手でも、どこかおどおどと確認してくるような態度でした。
ところが楠さんは違いました。まるで熟練のお医者さんのように、最初から私のことを見極めているような風格がありました。
正直に白状します。最初は「こんな女性になめられてたまるものか」と、意地を張ってしまいました。
でも、楠さんは一切売り込んでこない。
なのに── 不思議なことに、会話を重ねるうちに「契約したい」と感じている自分がいるのです。
「ああ、これか! これが川嶋メソッドか!」
売り込まずに、相手が「契約したい」と自ら感じる── その仕組みを、私は身をもって体験させられたのです。
契約翌日からアポ提供。初商談で、いきなり成約した話
契約後、私たちの側から営業マンのスケジュールを共有し、いざ架電スタートのアナウンス。
驚いたのは、そのアナウンスの翌日にはもうアポイントが届いていたことです。
スキマグループさんの配慮で、最初は商談の型を掴むために小規模の飲食店からアポをいただきました。
実際の商談の席に着くと、相手は代表の方ご本人。教えていただいた川嶋メソッドに基づき、私はまず一つのことに徹底的に時間をかけました。
Step 1. 商談相手の不信感を払拭することに、徹底的に時間をかける
Step 2. ヒアリング ── 相手の本当の課題を引き出す
Step 3. プレゼンテーション ── 課題に対する解決策を提示
Step 4. クロージング ── 自然な流れで契約へ
この流れに沿って話を進めると、一気に商談が進みました。契約書を持参していたので、その場で求人獲得となったのです。
初めての商談で、私は成功してしまった。
あとから知ったのですが、これもスキマグループさんの配慮のうち。最初にあえて小規模案件からスタートさせることで、私に成功体験を積ませてくれていたのです。
3→6→10アポ。事業が、音を立てて動き始めた
成功体験を重ねるごとに、自信がついてきました。3アポ、6アポ、10アポと商談の数を増やし、川嶋メソッドに基づいて商談を実行することに徹しました。
月に10名程度のマッチングが行われるまでに事業が成長。受注率は約40%で安定し、毎月4社との派遣契約を締結できるようになりました。
何がここまで変わったのか。答えは明確でした。「アポイントの質」がまるで違う。
●ィグロス社から届いていたのは「とりあえず話を聞いてくれた企業」のアポでした。でも川嶋メソッドから届くのは「今まさに人材を必要としていて、感情で動いてくださるお客様」のアポなのです。
費用に対して得られた成果を考えると、「もっと早く導入しておけばよかった」── 心の底からそう思っています。
●ィグロス社に半年間で約50アポを依頼しましたが、1件も案件化しませんでした。アポイントの「数」だけが成果物で、契約につながる「質」がまったく考慮されていなかったのだと思います。
半年かけて気づいたのは、「アポの数」と「契約の数」はイコールではない、という当たり前の事実でした。
すべてが変わりました。担当の楠さんとの初対面で「格が違う」と感じました。売り込んでこないのに「契約したい」と感じる── 「ああ、これが川嶋メソッドか!」と身をもって体感した瞬間でした。
最初は小規模飲食店からアポをいただき、川嶋メソッドに基づいた商談で初回から成約。以降、月10名程度のマッチングが回る事業に成長しました。
自分で「川嶋メソッドの信者」と名乗るほどです(笑)。月1回、楠さんから商談のロールプレイ指導を受けています。●ィグロス社で半年0件だった私が、今では毎月4社と契約を結べている。この事実がすべてを物語っています。
大切なのは「どこに」頼むかです。数だけのアポを送ってくる会社と、感情で動くお客様を見極めてアポを届けてくれる会社。この違いだけで、結果は天と地ほど変わります。
過去にテレアポ代行で失敗した方ほど、一度川嶋メソッドの話を聞いてみてほしい。きっと私と同じ衝撃を受けるはずです。
まとめ:半年「0件」から毎月4社契約へ
① テレアポの「数」ではなく「質」がすべてを決める。
50アポで0件と10アポで4件。感情で動くお客様を見極められるかが成約率を決定的に分けます。
② 商談の「型」があれば初心者でも結果が出る。
不信感の払拭→ヒアリング→プレゼン→クロージング。この型に忠実に従うだけで、初回から成約できました。
③ 迷っている時間こそが最大の損失。
半年間の失敗で失った時間とお金は二度と戻りません。今、法人開拓で悩んでいるなら、まずはお問い合わせから始めてみてください。
「もう失敗したくない」その思いを、
まずはお聞かせください
お問い合わせフォームへの入力が、あなたの事業を変える第一歩になるかもしれません。