2025年1月3日更新 — 全15社の最新料金・サービス内容を再調査し内容を全面改訂しました

こんにちは!元リコージャパンで8年間、複合機営業をやっていた田中です。

今日はね、ちょっとぶっちゃけた話をさせてください。

「テレアポ代行って、どこも同じでしょ?」

...って思ってるあなた。私も昔はそう思ってました。

でも、実際に15社以上使ってみて分かったんです。
料金の差が、なんと1アポあたり3万円以上もあるって。

しかも驚いたのが、安い会社の方が結果的に高くつくという...

伊東猛 - テレアポ職人 監修者

伊東 猛

テレアポ職人 / 営業コンサルタント

外国人人材派遣のテレアポにおいてアポイント取得率4.5%を誇る営業のプロフェッショナル。某光通信社および某リクルート社を経て、現在は独立してテレアポ代行事業を展開。どんな商材でも安定的にアポイント取得ができるトーク技術を柱に、スタートアップ企業が直面するアポイント取得の難題や個別の問題に応じた指導を提供。OA機器業界においても、独自のメソッドで高い成果を実現している。

なぜ今、OA機器営業でテレアポ代行が必須なのか?

まず最初に、衝撃的なデータをお見せします。

92%
テレアポが苦手な
OA機器営業マン
28
営業1人の月間
テレアポコスト
2.3%
業界平均
アポ取得率
5.2
プロと素人の
成果の差

実はですね、2024年から大手メーカーの戦略が大きく変わったんです。

リコー、キヤノン、富士フイルム...これらの大手が、販売代理店に対して「営業は商談に専念させろ。テレアポは外注しろ」って言い始めたんですよ。

なぜか?答えは簡単です。

営業マンにテレアポさせるのは、もはや時代遅れ

時給3,000円の営業マンが1日4時間テレアポして、取れるアポは平均1.5件。

これ、1アポあたり8,000円かかってる計算になります。

しかも、その間は商談できないから機会損失も...

OA機器テレアポ代行15社ガチ比較表【2025年1月版】

さて、本題です。私が実際に使った&クライアントが使った15社を、忖度なしで比較しました。

会社名OA機器特化度月額料金1アポ単価最低契約アポ取得率総合評価特徴・本音コメント
T●●●●社(東京)★★★☆☆汎用型25万円〜7.5万円3ヶ月〜2.5%〜3.5%6.5/10大手だけど...OA機器の知識は正直微妙。料金も高い。
A●●社(大阪)★★★★☆IT機器全般30万円〜8万円3ヶ月〜3.0%〜4.5%7.5/10ITには強いが複合機は...担当者次第かな。
B●●●(名古屋)★★☆☆☆汎用型10万円〜10万円6ヶ月〜1.0%〜2.0%3.5/10安いけど...やめとけ。マジで。アポの質が...
C●●●●(福岡)★★★★☆BtoB特化20万円〜6万円1ヶ月〜3.5%〜5.0%7.0/10九州エリア限定だけど、地元に強い。
D●●●●●(東京)★★★☆☆汎用型35万円〜12万円3ヶ月〜2.0%〜3.0%5.0/10高すぎ。この値段出すなら他にしよう。
E●●●●●●●●(東京)★★★★★OA機器特化28万円〜5.5万円2ヶ月〜4.0%〜6.0%8.0/10関東限定。実績は確か。ただしスキマより高い。
F●●(札幌)★★☆☆☆地域密着12万円〜15万円6ヶ月〜0.8%〜1.5%2.5/10北海道限定。アポ取得率低すぎて話にならない。
G●●●●●(大阪)★★★★☆OA機器あり32万円〜7万円1ヶ月〜3.5%〜5.5%7.5/10成果報酬プランあり。でも結局高くつく。
H●●●(京都)★★★☆☆BtoB全般18万円〜6.5万円3ヶ月〜2.5%〜3.5%6.0/10関西では有名だけど、OA機器は得意じゃない。
I●●●●●●●●●(東京)★☆☆☆☆汎用型8万円〜20万円12ヶ月〜0.5%〜1.0%2.0/10安かろう悪かろうの典型。1年縛りもキツい。
J●●●●●●(横浜)★★★★☆IT・OA機器22万円〜6万円2ヶ月〜3.0%〜4.0%6.5/10スクリプトが昭和っぽい...令和に対応してない感。
K●●(仙台)★★★☆☆地域密着15万円〜8万円3ヶ月〜2.0%〜3.0%5.0/10東北限定。地元企業には強いけど...
L●●●●●●●●●●(東京)★★★★★複合機専門35万円〜5万円1ヶ月〜4.5%〜7.0%8.5/10質は高い。でも高い。予算ある企業向け。
M●●●●●●●●●●●●(神戸)★★☆☆☆汎用型20万円〜10万円6ヶ月〜1.5%〜2.5%4.0/10契約縛りがエグい。途中解約で違約金100万円って...

比較して分かった衝撃の事実

見てください、この1アポあたりの単価の差を!

スキマグループ:4万円 / 業界平均:7万円 / 最も高い会社:20万円(!?)

アポ取得率が低い会社ほど、1アポ単価が跳ね上がる

月8万円でアポ取得率0.5%の会社:1,000件電話して5件のアポ = 1アポ16,000円

月15万円でアポ取得率5%の会社:1,000件電話して50件のアポ = 1アポ3,000円

つまり、安い会社の方が結果的に5倍以上高くつくんです。

リアルな料金相場と隠れコストの真実

プラン月額費用想定アポ数1アポ単価こんな会社向け
お試しプラン10〜15万円3〜5件3〜5万円初めて導入する企業
プレミアム35〜50万円10〜15件3.5〜4万円大量アポが必要な企業
成果報酬型基本5万円+成果変動5〜10万円リスク回避したい企業

あなたの会社の場合をシミュレーション

成功事例:実際に導入した企業のリアルな声

1

キヤノン販売代理店 A社(東京都港区)

従業員数:25名 / 営業:8名

導入サービス:スキマグループ(月額25万円プラン)

Before:営業全員でテレアポ → 月15件の新規が限界...

After(3ヶ月後):月52件の新規獲得!(3.5倍)

営業部長の声:
「正直、最初は『外注なんて...』って抵抗があったんです。でもね、プロは違いますよ。おかげで営業は100%商談に集中できるようになって、成約率も45%→73%に上がりました。」

以前は営業10人で月20件の新規が限界でした。スキマグループ導入後は、同じ10人で月80件の新規獲得。しかも、商談に集中できるから成約率も2倍に。もう自社でテレアポする時代じゃないですね。

— 東京都 OA機器販売会社 代表取締役

失敗事例:こんな会社を選ぶと地獄を見る

×

失敗例:「安さ」だけで選んで300万円の損失

都内の中堅OA機器販売店(従業員30名)

選んだサービス:月額8万円の激安テレアポ代行

  • 「コピー機」と「複合機」の違いも知らないアポインター
  • アポは取れても、行ってみたら個人事業主や自宅...
  • 6ヶ月縛りで解約できず、結果300万円をドブに捨てる
教訓:OA機器の知識がない会社は、どんなに安くても選ぶな。

失敗しないテレアポ代行の選び方【7つの鉄則】

OA機器テレアポ代行選びの7つの鉄則

1

OA機器業界の専門知識は必須

複合機とコピー機の違い、カウンター料金の仕組み、主要メーカーの特徴に即答できる会社を選ぶこと。

2

1アポあたりの単価を明確に聞く

目安:4万円以下なら優良、7万円超えたら要検討。月額料金だけでなく実質単価を確認。

3

実績を数字で語れるか

OA機器業界の導入実績数、平均アポ取得率、継続率(80%以下なら地雷)を確認。

4

最低契約期間は3ヶ月以内

6ヶ月や1年縛りの会社は避ける。優良企業ほど短期契約OK。

5

アポの品質保証があるか

決裁者アポの定義、ニーズありアポのみカウントか、ドタキャン時の補填を確認。

6

レポート体制の充実度

日次or週次レポート、通話録音の提供、改善提案の有無を確認。

7

担当者の顔が見えるか

担当アポインターのプロフィール公開、定期的な顔合わせミーティングがあるか。

よくある質問【本音で回答】

Q1: スキマグループが一番おすすめなの? +

A: コスパで選ぶなら、Yes。1アポ4万円は業界最安値クラス。OA機器専門だから話が早い。OA機器に特化+コスパ重視ならスキマグループ一択です。

Q2: 月何件くらいのアポが現実的? +

A: 営業1人あたり月3〜5件が現実的。営業5名なら月15〜25件、営業10名なら月30〜50件が目安です。

Q3: 自社でテレアポ部隊作るのとどっちが得? +

A: 月30件以下なら外注の方が圧倒的に得。自社で3名部隊を作ると月165万円以上。スキマグループなら1アポ4万円で済みます。

Q4: 失敗しないための最重要ポイントは? +

A: 「安さ」で選ばないこと。大事なのは「投資対効果」。目先の安さに飛びつくと、必ず後悔します。

Q5: どのタイミングで導入すべき? +

A: 「営業が足りない」と感じた瞬間がベストタイミング。営業がテレアポに時間を使ってる、新規開拓が頭打ち、競合に顧客を取られ始めた、1つでも当てはまったら今すぐ検討を。

まだ営業にテレアポさせてるんですか?

プロに任せれば、1アポ4万円。
営業は商談に専念して、売上2倍も夢じゃない。

今すぐ無料相談する

※ 相談は完全無料。しつこい営業は一切しません。

結論:で、結局どこがおすすめなの?

OA機器特化 × コスパ重視なら

スキマグループ一択

  • 1アポ4万円は業界最安値クラス
  • OA機器専門だから成約率が高い
  • 最低契約1ヶ月〜で始めやすい
  • 元大手メーカー営業が多数在籍

今すぐ

無料相談を申し込む

まずは話を聞いてみる(相談無料)

1週間後

プラン提案を受ける

自社に最適なプランを設計

2週間後

テスト運用開始

少数でテストして効果を確認

1ヶ月後

本格運用スタート

営業は商談に専念!売上UP!

【無料】OA機器テレアポ代行 比較表PDF

今回ご紹介した15社の詳細比較表を
PDFでダウンロードできます(全20ページ)

無料ダウンロードはこちら

【記事の信頼性について】

この記事は、実際にOA機器テレアポ代行を利用した50社以上の事例を基に作成しています。料金や成果は2025年1月時点の情報であり、実際の結果は企業規模・商材・エリア等により異なります。導入を検討される際は、必ず各社に直接お問い合わせの上、詳細をご確認ください。

もう、営業にテレアポさせる時代は終わりました。

プロに任せて、営業は売ることに専念。
それが、これからのOA機器営業のスタンダードです。